「行きたい」を「行けたよ」って

「行きたい」を「行けたよ」って

片麻痺になってしまった母親を、何処へでも一緒に連れて行きたいという想いから「車楽 SHARAKU」のプロトタイプは生まれました。

足腰が弱ったお年寄りや、障がいを持たれたお子様など

出掛けるにしてもサポートが必要な方々の「行きたい」をなんとかしたい。

弊社設計製作担当の野中清次の介護用具制作に携わる想いがここからスタートしています。

介助者の負担を減らす事に重きを置き、要介助者の不自由さを減らす事。

障がいを持った方の「行きたい」を「行けたよ」って笑って言える社会を目指して。

車楽 SHARAKU

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